推薦入試 平成23年2月14日(月)
一般入試 平成23年3月 3日(木)
合格発表 平成23年3月16日(水)
(道教委発表)



推薦入試 平成23年2月14日(月)
一般入試 平成23年3月 3日(木)
合格発表 平成23年3月16日(水)
(道教委発表)
この春卒業した道コン受験生から寄せられたメッセージを紹介します!
(今回はお母さんからです!)
“道コン”ならではのデータ力が本当に助かりました!
本人(息子)は、なかなか道コンを受けたがらなかったのですが、「学校内の順位だけでは安心できないし、校外にも目を向けなければ合格するかどうか分からないよ。」とハッパをかけたら“道コン”を受ける気になり、資料で見つけた知人友人にマークを付け、密かにファイトを燃やしていたようでした。
先日、塾に通う前に(中1・8月)会場で受けた道コンの結果を発見!その当時は苦手科目もあり、第一志望で入学校となるK校は「合格可能性=9%」でした。(本当に中1当時では考えられない志望校でした)
その後、学校での成績はあがったものの、最終的に安心して、受験に臨む事が出来たのも、道コンや、高校ガイドブック(道コン事務局出版書籍)、そして、道新進学フェアで直接お話をいただいたアドバイスのおかげです!
(内申ランク(点)の不足を入試点でカバーしなければと、気を抜かず続けていたら、中3の3学期で内申ランクもあがりました。)
今後も小中学生の頼れる情報をお願いします!
たくさんの学習塾が掲載されているよ!
家の近くの塾、指導方針があう塾 etc… いろいろ探してみよう!
→塾・家庭教師紹介のページへ
この春卒業した道コン受験生から寄せられたメッセージを紹介します!
私立受験は、仲の良い子と同じ高校を受験したのもあり、道コンを受験するような気持ちで、リラックスして受ける事ができました。
合否が届いた時は、さすがに緊張しましたが「合格」という文字を見た時は、うれしく思いました。
その後すぐに公立受験があり、1ヶ月ほど前から、ずーっと緊張していました。
先生や友達の言葉を、一つ一つ気にしてしまい、人生が決まると思うと、眠れない日も多々ありました。親や家庭教師の先生に励まされ、支えられ、当日を迎えました。高校まで行くバスの中からずっと緊張して、大丈夫か不安になりました。教室についた時は心臓が破裂しそうになりました。最初のテストである「国語」は、最初から最後まで、緊張しっぱなしでした。最後の「英語」は、リラックスして受ける事ができました。
受験の帰り、私は、受験までの日々を思い返していました。
皆から「たくさんやってきたから自信を持て!」と言われ、受験にのぞんだが、「本当に精一杯やったのか?」「もっとできたのではないか?」嫌な日もあって勉強をせずに寝た時もあったが、そんな自分は合格してもいいのか。不安な気持ちばかりが、頭を回っていました。
合格発表までの期間は、友達といっぱい遊びましたが、どこかで素直に楽しめなくて、「どうしよう。どうしよう。と」くよくよしていました。
合格発表は、友達の家で見ました。自分の番号が書いてあり、喜びましたが、間違いではないかと思い、高校に直接見に行きました。本当に自分の番号が書いてあって ホッとしました。母も泣きながら喜んでくれました。
高校受験は、辛くて、投げ出したくなる時もあるけど、努力して、結果がついてくると本当に嬉しいです。
たとえ、不合格だったとしても、努力したなら、成長できると私は思います。
この春卒業した道コン受験生から寄せられたメッセージを紹介します!
ぼくは、推薦入試で、高校受験をしました。
面接だったので、ぼくは人と話すのが苦手なので、たくさん、学校の先生に面接練習をさせてもらいました。
面接練習の他にも、ぼくは試験会場に慣れるため、そして自分の実力をしっかりと理解するために北海道学力コンクールの模擬試験を受験しました。
当日は緊張しましたが、なんとか無事に終えることができたのでよかったです。
これから先の人生には、面接はたくさんあると思いますが、この経験を決して忘れず、次に生かしたいと思っています。